インプラントは残された歯を守る最善の治療方法です。失った歯の健康と美しい笑顔を取り戻しましょう。
インプラントセンター東京・葛飾・足立
インプラント治療しなかった場合

歯を失った場合、その後の対応として 以下の5通りとなります。
1インプラントを植える。
2義歯(取り外し式の入れ歯)を入れる。

3ブリッジ(固定式義歯)を入れる。

4矯正、移植などによって自分の歯を用いて空隙を埋める。
5そのまま放置する。

この5つのなかで、残された歯に犠牲や負担をかけない治療方法がインプラントです。
(4)も状況によっては優れた対処法ですが、矯正や移植が適応となる症例はごく限られてお
り、残念ながら一般的な方法ではありません。

インプラント ブリッジ(固定式義歯) 入れ歯(着脱式義歯)
▲インプラント ▲ブリッジ(固定式義歯) ▲入れ歯(着脱式義歯)



インプラントで対応しない場合
歯を失った部位を部分入れ歯やブリッジで対応した場合、それらを支える歯に大きな負担を強いるために、支えた歯が悪くなり、さらに歯を抜かなければならなくなった症例が数多く存在します。
すると、さらに大きな部分入れ歯になったり、大きなブリッジになったり、あるいはもうブリッジでは対応できなくなって部分入れ歯でしか補えないという悪循環に陥ってしまう場合が多いのです。

また、入れ歯やブリッジで修復せずに、そのまま放置した場合、両隣の歯が傾斜したり、噛む相手がいなくなった歯が移動してきたり、噛める場所が限定されるために悪い噛み癖がつくなどして、お口の中全体のかみ合わせが悪くなってしまいます。
その結果、周囲の歯や全体の歯を悪くして失ってしまったり顎の関節を痛めて(顎関節症)、偏頭痛、肩凝り、腰痛などを起こすことも少なくありません。


このように、インプラント以外の方法では、
残された歯を長期にわたって守ることは難しいのです。

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